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2012 ◆HAPPY NEW YEAR
2012 本年も宜しくお願いします。元旦から寝正月なんて、、駄目ですよ。笑 今年もたくさんの人と人の出会いがあるとあると思います。良い出会いもそうでない出会いもすべてを 受け入れたいと思います。 初詣には今年の抱負や願い事ではなく、まずは感謝の気持ちから。。 今日は昼間っからお酒はやめて、暴飲暴食も控えてですね。真摯に新年のスタートを!あははは・・・ 2012 本年も「昭和とVANとアタシ」 私的ブログ宜しくお願いします。VANヂャケット多治見 橘浩介
一昨日、生沢徹さん 本人から直接 お電話とメイルを戴いた。 12月24日のENGINE最新号の表紙とインタビューに生沢さんが登場します。 12月24日(土)発売、次号「ENGINE」は、ポルシェ特集号です。 ポルシェと言えば、もう、それは「生沢 徹」。 生沢が表紙になります。 生沢 徹 14.Dec.2011
書店で見つけやすいと思いますので、是非とも全国の生沢ファンなる皆様 立ち読みではなく買ってね。 業界的にあまり先行公開は良くないらしいけど、生沢さんから、OK!ということですのでご紹介します。 表紙の男スペシャルシリーズで今月の表紙は、ポルシェと生沢徹であります。今月号ENGINE24日発売! 毎回、必ず著名人、伝説の人。クルマを愛して止まない人が表紙を飾る。先日紹介した、自宅撮影風景からも たくさんの報道陣というか、カメラマン取材陣でありました。今回はポルシェ特集でタイトルは最新は最良か、 ポルシェ911! 走りもエコ性能も大進化した最新モデルを徹底検証する。歴代の911ベストを探す。 ポルシェ達人 生沢徹が太鼓判を押す 最良のスタンダード911はこれだ! という内容になっています。 今回、特別付録としてDVDも付いています。ナローから991型まで、貴重な映像を収めた、保存版DVDですよ。 ポルシェ911 フィルム・アーカイブス 前記事でも説明したように、生沢さんの着ている真っ赤なブレザー まさに、50年前のもので 今では大変貴重な、伝説のヴィンテージ・クラブの赤いジャケットです。 なんだか最近、生沢徹さんと話してると・・・だんだん、またポルシェ欲しくなってきました。笑 決して洗脳されてるわけではないけど、やっぱり、ポルシェだなぁと感心することばかりです。 ポルシェは、なんだかんだ言っても 世界最高峰の頂点を君臨し続けているのも頷けるなぁと思います。 2012 VAN Years Zippo 限定200シリアルナンバー入り 2012限定VANジッポ ライター入庫してきました。 今年は全面に丸VANがシルバーメッキでデザインされています。 エッチングプレスされて凹凸がある立体感ある美しい仕上がりであります。 眺めていても、ついうっとりしてしまいます。 限定生産200個のシリアルナンバー入りです。今回のシリアルは底面ではなく、 側面にシリアルが入っています。 ***/200
喫煙具としてだけではなく、アウトドアシーンにも活躍するZippoは、 大人の男にfふさわしいアイテムです。 素材は真鍮製・シルバーメッキ アーマージッポ 2012 Years Zippo 限定200個です。 お早めに!\12600税込
アイビー精神の先駆者たち。 伝説のヴィンテージ・クラブ VINTAGE CLUB
◆ヴィンテージ・クラブ素晴らしき仲間たち。今を去る30年近く前、遊び心にたけた20歳そこそこの青年たち クルマが好きで、ファッションにうるさく、新しくてカッコいいことには片っ端から挑戦する。それは、 かつてのVAN創設者石津謙介もそうだった。ボクは後に石津先生の功績から多くを学んだと思う。 当時、1960年代初め頃といえば、アタシが生まれた頃。第一回、日本グランプリはリアルタイムではない。 先駆者なる武勇伝は伝説となって後から知ったものだ。ヴィンテージ・クラブが発足されたのは半世紀も前で 東京オリンピックの前の年
1963年、折りしも第一回日本グランプリが開催された。パドックでは出場者数人を 含む揃いの真っ赤なVセーターが話題を呼び、続いて真っ赤な赤いブレザーを作ったそうだ。それから10数年 経ってから当時の仲間が集まり、懐かしい顔ぶれが一堂に会すると昔ながらのの遊びの精神と楽しい会話は 変わらないまでも今やそれぞれ素晴らしきジェントルマン来年で50年だから、70前後の年齢だろうか。 このクラブも文字通り ヴィンテージ・クラブそのもです。 VINTAGE CLUB
この記事は30年前の メンクラから抜粋したものですから、写真の皆さんは40代だと思います。生沢さんは40歳くらいでしょうか。
左からミッキーカーチスさんは '80年にアメリカから帰国。この頃、音楽プロデューサーしてました。 式場壮吉さんはご存知!第一回日本グランプリと 第2回も優勝してますからね〜知ってますよね。 この頃、石津祐介さん、杉江さんはカーマガジン編集部に参加されてたそうです。左から3人目は浅岡さん。 モータージャーナリスト 浅岡さんも 第一回日本グランプリにも出場されていますね。1枚目の画像の一番右 御馴染み!くろすとしゆきさん。元VANヂャケット、ファッションライターでもあります。1982年当時は VANヂャケットを退社後 独立され、クロス&サイモンを経営してたんですよね。VAN時代では
Kentの 企画担当では有名です。くろすさん。元気してるのかな。4年前に一緒に食事した以来お会いしてませんね。
生沢徹さんは紺のダブル着てます。生沢さん当時は幾多のレースで優勝しています。 この頃、ルマン24時間 日本人初、出場してますからね。その隣が若々しい杉江さん。徳大事有常モータージャーナリストです。 クルマに乗り込んで座っておられるのが、石津祐介さんです。当時はラングラージャパンでした。 一番右が、角田さん。角田昌巳さんです。ショップ・アルフレックス、かつてのレーシング・メイトの創設者の 一人です。VINTAGE
CLUBの刺繍が入ったエンブレム ブガッティ30のグリルデザインから、くろすさんが 発案したエンブレムワッペンですよ。1982年のこの集合のときはなぜか、揃いの赤いブレザーを着ないで 式場さんと生沢さんだけが紺のダブルブレスト、パンツのラインからしてヨーロピアンスタイルであります。 生沢さんに直接、どうしてこのときヴィンテージクラブのジャケットを着られなかったんですか。と聞いたところ。
「この時は、アタシは、たまたま見つからなかったのと、式場は、太りすぎで、着られず。 アタシのジャケットは、Mr. VAN
です。シャツ、タイ、パンツは、英国で買ったもの。靴はグッチ。 この頃にグッチのシューズを履いている日本人なんて居ませんでした。 当時、Mr.VAN は、アタシがヨーロッパで買って帰る服やバッグ、靴をせっせと真似していました。」 1960年代の頃のエピソードです。 生沢さんが電話でもそう仰ってました。 笑ってしまいましたね。
CLUB VARSITY JACKET VAN JACKET TAJIMI K・TACHIBANA
先日,生沢徹さんに、我らヒストリッカー・クラブ クラブ・ジャケットを誂えた。今回のENGINEの取材で 表紙を飾ってもらうには遅すぎましたね。笑 次回、別の取材のとき着てくれるそうだよ。
◆1960年代後期、 日本人でヨーロッパに単身で渡りモーターレースに参戦した、まさに先駆者ですね。 日本のモータースポーツ界 第一人者といっても過言ではありません。 時代より速過ぎた男だと思います。 昨日、ちょうど生沢さんから X’masカードが届いた。 来年は多治見へ遊びに来てくれるそうだ。 これもまた楽しみですね。 2012年は、ヒストリッカーレースに遊びに仕事、プライベートと愉しくなりそう。
生沢日登美さん。ヒトミさんからもメイル戴いて、来年のヒストリッカーイヴェントにおけるスポンサーワッペン 徹さんのレーシングスーツに針仕事してるそうです。 VANとペプシは勿論・・レーシングメイト、NGK、STP お馴染みですよね。そして、先日お贈りした、我々のクラブ・ヴァーシティ・ジャケットを着られるときも近い。 RACING MATE 来年度、復活なるか。だとすれば、アタシもプロジェクトに参加することは間違いないね。
橘さん 良きクリスマス、良き年を迎えてください。 来年、必ず訪ねます。 from Tetsu and Hitomi
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