★★ COBRA427 Racing Engine Bliping!★★


                                  ※動画あり

相変わらず、けたたましい爆音です。連日の桜並木の通勤は、今週いっぱいまでなので最終日は、

COBRA君に登場してもらった。まだまだ、エンジン慣らし運転なので、おとなしい運転をしてます。

えっ?本とですよ。閑静な住宅街を、そろ〜りそろ〜り運転です。自宅裏の道路に出ると一気に4千回転まで

で、止める。一番美味しいところが使えないのが残念だけど・・

この'60年代のデザインがいいね。グラマスで、力強く逞しいね。そこがいいんだが・・笑

本日、通勤時に撮った動画です。回転数を上げられないので、3速で発進!(トルクがあるので関係ない)

3〜4千までで軽く流してます。といってもねぇ〜ちょこっとスピード出ちゃってるかなぁ。




427キュービックと言えば、ご存知の通り、7000ccであります。アメリカンV8エンジン

まさに、モンスターですな。エンジンも重ければ、ミッションも重い。  ドライブシャフトだけでも尋常ではありません。

エンジン降ろしついでに、クラッチも新品交換した。  こればかりは消耗品ですしね。  しかし、デカイ!

そりゃそうですよね、およそコンペテションで、4〜500馬力のパワーを食い止めるわけですから・・

ノーマルよりも強化タイプなのかしら〜 これ3速までホイルスピン間違いない。 あはは・・尋常ではない。


                                 ※動画あり

◆今日も晴天!コブラ日和であります。この4日間で、ガソリン使い切ってしまいました。

そんなに大して動かしていないのにも関わらず、であります。笑 そもそもガソリンタンクが小さいのです。

60リッターしか入りませんよ。なのでいつも予備タンクを積んでます。燃費2くらいかなぁ。このガソリン

高騰してると言うのに不謹慎ですな。昨年暮れに、エンジンを組みなおしたので、まだ慣らし段階ですが、

4千回転くらいで止めています。このエンジン6千500くらいまで回ります。7千はちょっと怖いですね。

2ポイント式なのだが、これがあまり調子よくない。 湿度の関係か、くそったれぇ〜であります。

微調整が面倒なので今度、MSD-6Aデスビ、コ イル、ハイテンションコード共々、全て交換しようかと

思います。せっかくエンジンをOHしたのに給排気バランスの悪い爆発は、エンジンに良くないもんね。

燃料の濃さはもとより、安定した強力、確実な点火系です。 ホーリーの電磁ポンプは強烈過ぎるのか、

レギュレーターをかますか、いろいろと、ツーリングまでの調整が必要です。泣!!


◆慣らし運転中ですので、4千回転以上あげられないのです。だから、かぶってかぶって〜キャブが洪水状態!

しかしまぁ〜このガソリン高騰期に、不謹慎ですなぁ。しかし・・「そんなの関係ねぇ〜〜」であります。

COBRA427 Racing Engine Bliping! 7000ccの雄たけびをご披露しようではないか!





車好きな人は、皆・・・機械式時計に拘っちゃいます。 ロレジウム・ヨットマスター

やはり、デジタルはいかん! 時代は変われど・・やはり、アナログが良いのだ!




                                  ※動画あり

『コブラvs新幹線ひかり対決!』 偶然にも、名神高速道路と並走している 新幹線路。

またいつものように片手運転はいけませんね。手を伸ばし、適当に撮ってたら、おやおや〜新幹線だ!

ここ岐阜羽島手前の陸橋で、カメラの向こうに、『新幹線ひかり?』ど・どっちが速いんだ??思いきや

私は、スロットルに力を込める。はてさて、どうなんだ?? よく見てみて!画像で並んでるのがわかる?

わかるだろうか。 結果は、動画で見てくらさい。ナハハハハ・・・ 『コブラvs新幹線ひかり対決!』

ほらほら〜〜こぶちゃん。はや〜ぃ!速いねぇ〜笑 よ〜く見てみると進行方向が、互い逆方向だったわぃ。

下の画像見てわかるように、団子続きで、そうもいきませんわな。。あはは・・ただ今、慣らし運転中です。

慣らしがてら、天気もよいのでね。アハハ・・今日は最高に気持ちよかった。キャブのツキも良かったしね。





                                       ※動画あり


2007 EME27

CLUB VARSITY TOURING!


◆2007・11月15日 集合は、中央自動車道上り、恵那SA 8:30であります。えぇ〜っと何台集まったかな?

13台?14台? 途中合流予定もあるので、15台くらいかしら〜ご覧のように、ほんと!多国籍であります。

英国車は、MINI数台に始まり、TVRキミーラ、TVRグランチュラー、ジネッタG4などなど・・

イタリアは、FIAT500 ABARTH、フェラーリ308、ディーノ246、アルファロメオ、ランチア?ランチアはいないか・・

マセラッティも今回はお休みだったね。ポルシェは、GT2モデル?(改)あははは・・メッサーはいなかった。

私のコブラ427・・・あと何だったかな。。。とにかく、十数台 恵那SAに集まりました。






◆フランス車乗りなら、誰もが一度は行って見たいと思うイベントが、フレンチ・ブルー・ミーティングでしょう。

場所は長野県にある車山高原スキー場。ここになんと3000台以上ものフランス車が集まるんですねえぇ〜

毎度ながら。。会場はルノー、プジョー、シトロエンでいっぱいです。私も10年前に数回。3〜4年前に

一度、5回ほどしか行った事はありませんが、年々イヴェント内容も大きくなり、雰囲気も違うようです。

最近では、新しい車が目立ちますね。 旧車で 参加の方々には、特別敬意を表して頂きたいものです。笑

私も、今年のフレンチブルーミーティング! 2007 10・14日 当日のみですが、

フィリップス・ルノーサンクターボで参加しました。



RENAULT5turbo MAXI PHILIPS Specification 1984










◆ガンディーニのデザインは見るものに強烈な印象を与えるほど、アバンギャルドなるデザイナーです。

あの民間車、国営ルノー公団、フリーランスとしてベルトーネ在籍時と同様にも精力的なデザインは、

独立後、最初の5年間はルノーと独占契約したんですよ。ベルトーねと言えば、ジウジアーロしかり、



※動画あり

その斬新なデザインは後任ガンディーニに至るまで..

素晴らしいデザイナーを育てたカロッツエリア工房。

ベルトーネあって、ジウジアーロ、ガンディーニがある。といってもいいだろう。




◆動画有  

◆マルチェロ・ガンディーニは以前にも紹介しました。斬新ゆえ、時代の最先端を空想を形にする。

カロッツェリア・ベルトーネの元チーフデザイナーで、ほら・・スーパーカー・ブームで有名になった

ランボルギーニ・カウンタックやWRCで大活躍したランチアストラトスなどでも有名です。


※動画あり

ランチアも、037ラリーは、ピニンファリナではあったが、031、131、

ストラトスは、ベルトーネ
 時代のガンディーニの作品なのです。

◆早速仕上がった、ルノーの画像を公開すると共に、これからスポンサーデカールの製作にかかるのだ!

その前に、ホイールのバランス調整と、スペーサーで、30mmも出してあるのでアライメントを正確に

取り直さねばなるまい。加給圧の調整はそのあとですね。

ご覧のようにも1/1のプラモデルでもあります。

ドアとルーフ以外は、全てFRP ファイバープラスチックF・R・Pであります。

光の加減で、太陽が当たる表と日陰では随分、発色が違います。

これぞ七色仮面 紫陽花のようであります。(笑)


※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。


◆エルフ、マレリ、ファコム、ビルシュタイン、ミシュランは、お決まりですね。

まだまだ続くぞ!このあと、フィリップス、オートラヂオに、

屋根にも大きなひし形、ルノーマーク、ロスマンズも貼る。

ゼッケンは、とりあえず入れずにおこうかな。 ほんとに目立っちゃう。。。

ほんと、楽しみなんですよ。



◆第26回、クラブ・ツーリング!蓼科偏 7月19日(木曜日)

前日、VANショップにて。




◆第26回、クラブ・ツーリング!蓼科偏 7月19日(木曜日)前日、VANショップにて。

ご満悦な私、橘浩介で御座います。頭がハゲるといけないので、帽子は必須です。   暑くなりそうだね。

明日は、バーミューダでも履いていこうかな?いやいや、朝方は肌寒いのでホワイトジーンズにしよう。


※画像をクリックするとデジタルブックへリンクします。たくさんの画像が観れます。

◆RENAULT 5 turbo MAXI 1984 ツールド・コルス

いよいよ、待ちに待った、クラブ・ツーリングで御座います。前回でもお話したように、 第26回目になります。  

ショート・ツーリングも入れれば、もっと回数はあるのですが、大きなクラブツーリングは、年2回です。

今思えば、1994年 秋からのスタートでした。   第一回は、山中湖 ギャラリーアバルト美術館ツーリング偏

ランチア・デルタ・マルティニV6のお披露目ツーリングでしたね。   慣らし運転での参加で、最初でした。

その時からの仲間も数台 現役でいますし、仲間は永遠であります。     今回で14年目です。

趣味酒肴が、気の合う仲間が集えば、絶大なパワーになります。 今回も無事安全運転で望みたいですね。




◆7月19日 曇のち晴れ ここは、中央自動車道上り 恵那SA 

集合8時半〜何台か・・パラパラ集まってきましたよ。

200ccのメッサーシュミットから、フェラーリ・テスタロッサとなんとまぁ〜

可笑しな仲間の集いで御座います。

全国の数知れど、フェラーリ、メッサーに、FIATはちんく、MINI

アルファに、ヴォルクスワーゲン、ルノー、アウディ。。。

まったくを持って、多国籍軍ですな。

こんな可笑しなツーリングは、きっと我々だけだろうね。

同じクルマがいないんだもの。。


※それぞれの 画面をクリックすると動画が観れます。


◆メッサーとちんくなんて、あまりの小ささに1台の駐車枠に、

な・なんと・・3台も止めれちゃうんだから〜大笑です。

ルノーだって大きく見えるけど、長さ3m60cm 短小なのですが、

メッサーシュミットはもっと小さい。

FIAT ABARHTの半分くらいしかないのだ。排気量だって、200ccだから。

FIAT500の 1/3ですからね。
 メッサーは、登りは流石に、

70〜80キロまで落ちるが、120キロくらいまで出ちゃうから恐ろしい。



※それぞれの 画面をクリックすると動画が観れます。
        

◆RENAULT 5 TURBO MAXI PHLIPS Var 先日 仕上がったルノーサンクであります。  明日はこれで参戦!

簡単な整備とあちらこちらチエックして完了です。  ガソリン100リッター満タンにしましたし。。

クルマは、お空の雲が映るくらい綺麗なので洗車はしませんよ。  今回は 天気良好ですね。

アルファロメオやMINI、ビートル、ジネッタ、ロータス、ルノー、フェラーリ、ランチア、マセラッティ、アストンマーチン

ボルボも来るのかな?  あと、メッサーシュミットも参加予定です。 同じクルマが揃わないところがいいよね。

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まったくもって、人間魚雷回転! 

この日は『神風特攻隊』ハチマキして、張り切っていました。笑


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フェラーリに対抗して、リアカウルと、キャノピーフル・オープン!

これまた、どこでもかんでも目立っていましたね。

ほら〜ほら・・左下のメッサーのしっぽの中に、

小さな 200ccのエンジンが隠れています。

申し訳なさそうなマフラーに、奥にあるのが、ザックス製エンジン 

何度分解掃除したことか。。笑

※それぞれの 画面をクリックすると動画が観れます。



ほんとに可愛いマスコット的 表情のメッサーシュミット!

ムツゴロウとはよく言ったものです。
 終始 人気者でしたね。


◆フェラーリは、テスタロッサに、右は対照的なデザイン

 メッサーのお面です。これらのツーショット

まずお目にかかれないだろうね。

まして、同じツーリングで混合して走るなんて、前代未聞です。

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諏訪SAにて、松本方面からの仲間と合流です。

奥から、アルファロメオ1967年製 ジュリア・スーパー、ルノー5です。



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毎度ながら参加の FIAT ABARHT695SS仕様。 至って快調です。

ルノー5turboからの ショットです。


※それぞれの 画面をクリックすると動画が観れます。


◆恵那SA〜駒ヶ根IC降りて、5分のところ。。またやってきました。

毎度ながら 私の友人のお店へ行きました。カフェド・マングース

ここで、モーニングコーヒーであります。 

午前のお茶をしながら車談義に花が咲く!
 




◆フェラーリVSちんくであります。

 余裕のかっ飛びフェラーリではありませんでした。笑


20年経っても、ピニンファリーナのデザインは損なわれませんね。

エンターティメント性十分! ダンディズムでありながら〜

少しえっちな匂いがします。途中、観光バスの連続フラッシュに

あいながらも笑顔は忘れません。このあたりがマナーであります。

とても美しいラインでした。 前方に見えるのが・・FIAT ABARHT695SS


※画面をクリックするとブログ記事にリンクします。
    

RENAULT 5 turboを追走する、メッサーシュミットKR200です。

◆第26回、クラブ・ツーリングは、信州蓼科へ行ってきました。

多国籍ツーリング!蓼科
 クラブ・ヴァーシティ・ツーリング!VAN多治見

皆様、安全運転で 無事家路へ着きました。 お疲れ様でした。

次回の、クラブ・ツーリングは 11月になります。 乞うご期待です。

※画面をクリックするとブログ記事にリンクします。

※クラブ・ヴァーシティ・ツーリング! お気軽に参加下さい。

詳しくは メイルで問い合わせくださいね。
 どんなクルマでもOK!

服とクルマと遊びが好きならば・・ぜんぜんOK!です。


★ 今月の一押し!!イカレタお客様のご紹介です。



メッサーシュミット発見!  メッサーシュミットKR200デラックスであります。

昭和39年9月7日号 週間平凡パンチの記事から〜面白い記事を発見!!

当時、ドライヴ・ファッション・パンチフェアーなるものが、銀座松屋デパートで開催された模様。

まさか、ここのHP読者の方で、このフェアーに行かれたと言う人がいたら申し出て欲しい。(笑)

同時にクルマも展示されたみたいで、キャッチフレーズには、

   『服にあわせて、クルマをかえよう!』・・とな。。  そりゃそうだねぇ〜あははは・・




■ガンクラブ?大き目の千鳥格子だからして、差し詰め ハウンド・ツースか、ドッグ・ツースくらい

ちらっと見えるのは、革のエルボーパッチ なんともスポーティなジャケット&コーディネィト。

ちなみに、このクルマ車種がわからないが・・ラインから言って、ポルシェだな356Cだね。


 
●MESSERSCHMITT KR200 動画 1         ●MESSERSCHMITT KR200 動画 2



●MESSERSCHMITT KR200 メッサーシュミットは戦後、数多く造られたカビネンローラー??

まったくどうしてこうして・・ムツゴロウのような。。またまたやってきた!あはははは・・・

今日は何でも、隣町の瑞浪から、メッサーの伝道師現る。 突然の訪問に驚いた。

早速、キャビンを開けるも・・これまた、けったいな。。あはははは・・・笑うしかない。でも、凄い!

こんな開き方をするとは、思っても見なかった。 しかも、今回は自走でやってきたのです。

オマケに、今回は同乗させてもらって、カメラを回してみた。早速〜乗り込むところから。。。



 



★★@〜A の画像は クリックすると、それぞれ動画が見れます。★★

動画を見てわかるように、前後タンデムのように 2人乗りであります。 浩介は180cmありますが、

意外と狭い!って感じはしませんでした。  2ストのエンジンが、ぷんぷんぷんぷんぷんぷん〜〜

と唸りながらも〜発進する。 信号の曲がり角で、ついつい、内側に加重を掛けないといけないかと・・

バイクと同じように重心をやってしまいました。(笑)  人の目を引くことは間違いないけど。。

それより、ひっくり返っては洒落にならん。あはははは・・・まるで、海中のなかにいるような気分。

本当におもちゃのような、生き物のような 乗り物です。    ただ、ただ、笑うしかない。

はっきり言って自己満足の世界です。 こんな具合で 個人の世界が作れるのも、浩介とて同じ事。

ムツゴロウオーナー、あなたは、浩介と同じ。。 イカレテますよ。  ん〜〜〜〜〜只者ではない。



★★ 今、ブログが、おもしろい!
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VAN多治見は、 橘 浩介の 『ひとり言』。 掲示板です。  BBSみたいなものなので、

皆さんも気軽に 質問 カキコミしてくださいね。  画像が 3000枚〜4000枚はあります。


VAN TAJIMI SHOP







クルマの入れ替えです〜
今日は天気も良いので、店内のジャン兄さんを、外に出す事にした。どうだろう1年ぶりブリかな?

秘密基地から出てくる、サンダーバードのようです。赤い〜コガネムシのようだ。



御馴染みは、フェラーリ・テスタロッサ 20年も経ても、ピニンファリナのデザインは素晴らしいと思います。  3速のエキゾーストは、綺麗
な音を奏でてくれましたね。 久しぶりの官能を味わせてくれました。
 フェラーリ・テスタロッサでした。


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


2年ぶりの参戦となりました。 橘浩介 COBRAでございます。
昨年は ドライヴシャフトを折りまして、ようやく直ったところです。
やはり、このクルマのパワーは尋常ではありません。 爆音も〜耳栓が
いるほどでございます。


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


蓼科高原では 少し雨に降られましたが 走行中は大丈夫でしたね。
木々の中を 獰猛な COBRAが 爆音とともに通りすぎるシーンも
これまた、ドラマティックシーンなのですよ。爽快でした。

※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。

    

流れるような ピニンファリーナデザインは 格別です。 本当に綺麗でした。
やはり、エンターティメント性があるクルマは オーラが違います。
スーパーカーとはこういう事を 言うんでしょうか!?
今にも、エキゾーストが聞こえてきそうですね。



※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


我ら、カムオンスポーツマン! VANのポロシャツで爽やかに・・
これは、2006年 限定ポロシャツでしたね。 VAN多治見では、
60〜70枚は 売れたのではないでしょうか!
とても評判がよかったですね。
   







    


男前が・・3人揃いました。(笑) そういうことにしておきましょう。



濡れた 蓼科の林道を通り抜ける COBRA 雰囲気ありますね。
カーグラの世界です。(笑)  ん〜〜??誰かコメントして!
爽快ではありますが・・これは、豪快なのは間違いない。


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


 中央自動車道 帰りのトンネルの手前でございます。 
天候が怪しくなって来ました。
 急いで・・次のPAまで。。。

「トンネルの向こうは、雨だった。・・・・」(笑)


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COBRAのエキゾーストとバイブレーションを、是非・・味わって
頂きたい。  凄いんだから〜

諏訪PA〜COBRA登場シーンです。

※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。
  

中央自動車道 諏訪IC出口にて。松本方面と、横浜方面の方たちと合流
フェラーリ・モデナ360アルファロメオ、ジュニア1300&ジュリア・スーパー
新・旧混じっての〜倶楽部ミーティングですね。
 それぞれの国の文化を感じます。   車種はバラバラですがなかなか、
面白いですよ。


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


ストラトスは単なるスーパーカーではなく、

WRC(世界ラリー選手権)で勝つためのマシンとして開発された。

全長はわずか3.7mほどなのに対し、全幅は1.75mもある。

ホイールベースは現代の軽自動車より短く2.2mもない。

しかも車高は1.1mちょっと。前後のオーバーハングも極端に少ない。

つまり、ショートホイールベースとワイドトレッド、および低重心による

運動性能を重視した、まさにコーナリング・マシンとして生まれてきたのである





ランチアが1974年にラリー世界選手権の為に、専用に開発したモンスター。
ラリーの名門ランチアの宝石です。

実車は思った以上に小さいんだよね。 

しかし、迫力はすごいのだ!  

いったんスピードが出てしまうとアクセルを踏んでも、

戻しても車体が横に滑り出すピーキーなマシン。

運転するには相当の技術が必要のようです。

もっとも下記ラリー専用に開発されたストラトスの

公道車ヴァージョンだから当然と言えば当然。

フェラーリ ディノ246と同じエンジンを搭載させた、

大パワーのマシンにもかかわらず、

前後のホイールベース(前輪と後輪の間隔)は、

マツダファミリアのそれよりも短かいのが、おかしい〜

回頭性が素晴らしいって事だね。



私の好きなクルマの紹介です。 ランチア・ストラトス

1970年のトリノ・ショーに展示された、ベルトーネがデザインした、

極端なウエッジシェイプのプロトタイプが、“ストラトス”だよ。

翌年のトリノ・ショーでかなり現実的なスタイルとなり、

72年のトリノ・ショーにはほぼ市販モデルに近い姿で登場した。

イタリア語で「成層圏」を意味する“Stratosfera”からの造語である

ストラトスは、あたかも成層圏から飛来してきたような、

今までのクルマにはない宇宙船的なスタイル


これがかっこよいんだよね。


エンジンフード上にはルーバーが備えられ、

後方視界はあまり良くないんだよね、丸形のテールランプも独特だ。

これは、037ラリーにも、通ずるものがあります。

このテールランプは、FORD GT40も同じパーツなんだよね。(笑)


ヘッドランプはリトラクタブル式。

(ラリー仕様ではその間にドライビングランプを装着)

円錐曲面形状のフロントウインドー、リアのルーバー、

小ぶりのルーフ&リアスポイラーなど、

ストラトスのディテールはどこもかしこも独特のものです。

その割りにインテリアは、ラリーによる改造を考慮してか、

比較的シンプルにまとめられていたんですね。

前後のカウルは一体で大きく開くのだ。

これもコンペティション・フィールドでの、

整備性を考慮したものでしょうね。




MY・ブログ開設! Brog!橘 浩介



最近、ブログが面白い! 好評です。 




LANCIA 037 RALLY MARTINI RACING

CLUB VARSITY STYLE  自動車倶楽部




Club Varsity Style

今回の、ツーリング・メンバーのご紹介です。

倶楽部メンバー 左から、小栗さん、中村さん、村上さん、私、橘浩介、八木さん、一番右が、金武さん。

今回は、女性が一人もいませんでしたね。  雨という事もあり 危ないですから〜次回、お楽しみに!





VANコレクターは、中村誠くんの。MAKOTO人形。  浩介人形も造ります。お楽しみに!(笑)

☆ホームページ ランキング 投票箱 画像をクリックしてね。↑



伊勢志摩スカイラインは、展望台は 霧に包まれ視界ゼロです。

Van Guards!! 100 足元のサドルシューが、さりげなくいいのだ!


今回は 天候も雨のため、参加台数も少なく、8台?9台?・・10台未満でした。

今回も、ドラマがありましたね。 途中 電気系トラブルで、リタイア2台ほどありました。(笑)



  

VAN多治見ショップのマスコット的 FIAT ABARHT 695SS  フランスは、 RENAULT 5 Turbo今回私が、ドライブしました。

※左画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます




我ら、レッド・ソックス党・・・(笑)  なかなか愉快な仲間たちです。


     

1・3最終モデルのミニを駆るのは、VANコレクター御馴染みの ボルヴィック・中村氏。  フェラーリは 308GTB 松本氏

中村氏の手が大きいのは・・・ドライビング・グローブです。 勘違いしないように!  しかし、拘りが素晴らしい!

フェラーリ308モデルも、今では、とても新鮮でした。  アルピーヌA110が いれば、カーグラの世界だな。(笑)


  

アイビーボーイは、自分で自分のオリジナルを 拵えちゃうのが 大のお得意です。

お気に入りのスイングトップを VANのワッペンだけじゃなくて、イタリア・フランスなど。

◆ 団塊世代に懐かしいアイテム・シリーズ

各種ヨーロッパから取り寄せた、ワッペンで、 お好みにアレンジするのが愉しいのです。

是非是非〜遊んでくださいよ。

服とクルマを遊ぶ。  一番の醍醐味じゃないでしょうか!?


●ステッカー・デカール・ワッペン・エンブレム何でも お問い合わせ下さい。

正直、沢山ありすぎて、商品カゴは付けられません。  メイルでも電話でもいいです。

気軽に、あれと、これ。。って言ってください。全国へ送ります。





  

シトロエン・ルノー・アルファロメオ・ランチア・フェラーリ・ポルシェ・ロータス・マーシャル・ファコム・デビル・マレリー・アンサー

アバルト・モモ・ミシュラン・ビバンダム・ピレリー・ブレンボ・ウエーバー・アジップ・ミッレミリア・チャンピオン・マルティニ・OMP

エルフ・レーシング・メイト・もう〜きりがない。  あはははは〜〜全部、ヨーロッパからのものです。




2005.5.7 岐阜県可児市 花フェスタ記念公園!

展示すべく、兵庫県は姫路から〜

遥々 私の友人がやってきました。


ココに 私のコブラが並ぶと・・向かうところ敵無し!  
といったところか!?

まさに公道を走る 1/1の レーシングカーです。


春のツーリングで会いましょう!



お馴染み、FORD GT-40

FERRARI 330 P-4 です。

多治見の駐車場には入れなかったので、

隣のルートイン・ホテルの方へ入れさせて頂きました。




TOPページに戻ります。

IN SIDE Ferrari

●画像をクリックください。すばらしいフェラーリの

エキゾーストが聞こえてきます。


これは、F360の、室内からの録音ですよ。


2003フオルッア FERRARI  OF JAPAN 
IN SUZUKA




OUT SIDE Ferrari

●画像をクリックすると、外から収録した、

官能的なフェラーリ・サウンドが聞こえてきます。


これも、F−360で、 チュービースタイルのエキゾーストです。

フェラーリF355、蓼科は美ヶ原編〜

チュービスの奏でるサウンドは格別です。

やはり、造形の芸術さることながら〜音の芸術

陶酔してしまいますね。   うるさいだけではいけません。

上品と、マナーが大切です。




● VAN SHOP TAJIMI

〒507-0053 岐阜県多治見市若松町4-21-2

営業時間】 11:00〜20:00

【定休日】 木曜日

【TEL&FAX】 0572-23-5299









VAN 多治見 & カフェ・グース

お知らせ!!

浩介のお友達が、ホームページを開設しましたので、ご紹介します。

画像をクリックすれば、リンクします。


フェラーリ・エンッオ これは素晴しかった!

私も記念に1枚、記念写真です。

左、画像から、フェラーリ・サウンドをお楽しみください。

2005収録した、F−360です。

  

ランチアデルタ・インテグラーレ・マルティニV6 

昨年のショットです。

大雪の為、お店の前でスタッドレスタイヤ交換の巻き〜

この日は大変でした。


スーパーデルタ・インテグラーレのエキゾーストや、

コブラの爆音なども、収録して、紹介しますね。

お楽しみに!!




1992 LANCIA DELTA Integrale MARTINI 

雪が降ると、大変でもありますが、今年は いかに、どう楽しむか!
 と考えてしまいます。

なんだか、ワクワクしちゃいます。
 
 まさに、犬のように庭を駆け回りたくなりますね。

HPには、あまり登場しませんが、ランチア・デルタ・インテグラーレなんぞを

紹介したいと思います。

私がかつて、5台も乗り継いだ、 なかでも大好きな車でもあります。

雪の中を、疾駆する。  気分はモンテカルロですよ。  

こういうときしか、遊べませんからね。

一般道は、危ないですから。。公道と言えども、山林の峠へ向かいます。
 

このスーパーウエポン インテグラーレは、素晴らしいクルマです。

 
また動画を楽しみにしていてくださいね。

★★★★★★

今週のクラブメンバー・お客様のアップロードです。
2004 第21回、V−スタイル・ツーリング!

山中湖お疲れ様でした。



春になるとでてくるでてくる〜赤い12気筒 

フェラーリ テスタロッサ 512B
天気が良かったので、
今日は外で珈琲でも飲む。

じゃん兄さんとツーショット 
イタリアの宝石のような気がする。

Ferrari vs Cinqecento ブラ〜ボ!である。




PORSCHE GT3 究極かもしれない。

これは、何もかものバランスが、すべて完璧だと思います。

世界最高峰を君臨していてるわけですなぁ〜



RENAULT 5 Turbo MAXI


サンク・ターボは、2台乗り継ぎました。

2代目はですねぇ〜230HPまで、1・3バールまで上げました。

そうです。MAXI仕様にしちゃいましたよ。

当然足周りから、バディから、全部やりましたよ。

1300ccから〜どうやって・・230PSも叩くと思います?

素晴しい出来上がりでした。

現在は友人が大切に保管しています。

たまには動かしてるのかな?

ちなみに、本物は、1400ccから〜400PS叩きます。どう思います?

F-40のルームミラーから離れないのは、「ルノー5・マキシだけだ!」

という事実もあるそうですよ。

ジャン・ラニョッティは素晴しいドライバーです。


私の好きなドライバーですよね。

● 2005・11・17 倶楽部ツーリング!!  IN 蓼科 編


おっと!フェラーリ308GTBではないか!

くぅ〜〜追い抜かれてしもうたぁ〜


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


ロータス・エクシージ 今回の参加は1台だけでした。

※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


集合場所は、中央自動車道、恵那峡PAにて、

2005・11・17


第23回、倶楽部ツーリング!は、MINIが多かったです。

これは、1964年製 オースチン・ミニ・Mk1ですね。


元気よく、快調だった様です。



毎度御馴染み、駒ヶ根は、カフェド・マングース

相変わらずのショット!

ちょっと、恥ずかしい。

シャイな、橘 浩介でございます。



リゾート・トラスト エクシブ蓼科 ランチ・タイムです。

倶楽部ミーティングの模様です。

この日は、トマトソース・パスタに、きのこのカリーでしたか・・

とっても、美味しかったです。


勿論、コーヒーではなく、正午を過ぎたら〜男はビールです。



プライベート・リゾート会員制ホテル。

リゾート・トラスト XIV蓼科でございます。




V−スタイル 倶楽部ジャケットです。

真紅のブレザーに、Vエンブレムが、重みを感じます。




2005・アメリ缶第2弾、トートBAGギフト!!

VANのコレクション・バッチです。

缶の中に、バッチ3点と、トートBAGが入って、
¥8800(税別)

詳しくは問い合わせください。
早いもの勝ちです。


1960年代後半のツールド・コルス
クープ・デ・ザルプ アルパイン・ラリーだな。

R8の檜舞台だわ〜この、フレンチな弁当箱が速いんだよ〜

相変わらず、2本のストライプがいい!
これは以前、浩介が貼ったデカールなんだよね。
苦労したわ〜

アルピーヌも素晴しいが、ゴル介も忘れちゃ困る。

浩介の大好きなカルロ&ジャンに続く、
フレンチの巨匠アメディ〜ゴル介!

基本はOHV、半球型燃焼室に改造してんだよ。
な、なんと圧縮比10.4だってば〜

サンクターボのピストンがここに転がっているが・・
まっ平ら健!サンバで、ターボだから仕方ないか・・
あっははっは〜〜〜

コンプレッション上げてるのが解るよね。
フランスの羊の皮かむりか、狼なのは間違いない。


気軽にお問い合わせ下さい。


ALPINE BERLNETTE A110

ジャンレデールのフレンチマジックですね。
1963〜1977まで生産されました。

アルピーヌ、アメィ・ゴルディーニも好きですよ。
ワンテンは、VCの1300に乗りました。

まるでシュラフのような室内だったのと魚眼レンズのような、
Fガラスだったような記憶が・・

空力に優れた美しくて、軽量なファイバーバディですよ。
Gのエンジン、アルピーヌの足廻りです。

このクルマのコーナリングスピードの限界は、
ドライブする者の肝っ玉に比例すると・・名言もあるそうです。

私はこれで、富士の精進湖あたりの山麓を快走しましたが、
非力でありながらも回頭性能は素晴しく、スパッと向きが変わるんです。

トラクションさえ抜かなければ、まさにオンザレールですよね。
もちろん、テールは滑りっぱなしですけどね。

1600だったら〜そりゃぁ〜すんごいですよ〜〜
とにかく、軽量バディは戦闘力が素晴しい!

わっははっはっは〜〜〜〜これホント!最高でした。


BERLNETTE A110



※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。

第21回、Club Varsity Styleツーリング!

11月18日は雨が降りましたが、山中湖に総勢、

20〜30台は集まりましたよ。

TOYOTA 2000 GTも、雨の中ご苦労様でした。


雨の山中湖〜凄いことになってましたよ〜

ギャラリーも多数、いらしておりました。

GOGOコブラの方もお疲れ様でした。

  

手前から〜FORD GT40、コブラ427だけでも6台揃いました。

軟弱モノが3人ほどいましたから、晴天ならば・・

10台は揃ったでしょうね、凄いですよ〜


途中は中央道、甲府南IC出口のドライブインです。

ここで、富山のコブラと埼玉のTOYOTA2000GT,

フェラーリ・デイトナ365GTBと合流です。


※画面をクリックすれば、you-tube 動画が観れます。


お友達の紹介!!

■営業時間■

Open;11:00
OrderStop;22:00 (日曜日は21:00)
Close;23:00 (日曜日は22:00)
【年中無休】

■所在地&TEL■
長野県駒ヶ根市上穂北11−14
0265(83)7777

■アクセス■

中央道駒ヶ根インターチェンジより国道方面へ約5分


画像クリック下されば、カフェグースホームページへリンクします。
  

 CAFE GOOS!!  カフェ・グース 珈琲専門店

VANショップ多治見は、橘 浩介が、推奨するお洒落です。

ここのマスターとは、大好きなクルマを通じてのお友達ですが、

毎年、数回、多治見-駒ヶ根 間を往復する仲でございます。

距離も、ちょうど。。100キロ。 

クルマのドライブには最適な距離ですしね。


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