★Argo JAPAN  水陸両用車 橘浩介 
Kousuke.Tachibana
Avenger 8×8 & Frontier 6×
水陸両用車 (Amphibious vehicle
)
 
Argo アーゴの驚異!
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岐阜地区 Argo(アーゴ)代理店 
VAN JACET 多治見ショップ


Avenger Amphibious vehicle


水陸両用車RV です。


ッキリ言って、かなりジャジャ馬です。

狩猟の国、広大な大地と大自然を誇る

カナダが生み出した

ワイルドでスタイリッシュなアウトドア・ビークル、

6WD ARGO(アーゴ)です。

まさに、アウト・ドアー・ライフを愉しんでいます。

「道なき道を制覇する。まさに男のロマンです。」
 


左の画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。VOL.1





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岐阜地区 Argo(アーゴ)正規ディラーです。
 
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 VARSITYS

Avenger Amphibious vehicle




※画像をクリックするとデジタルブックへリンクします。たくさんの画像が観れます。








日本三大激流と言われる『木曽川ライン下り』 

ARGOアベンジャー8×8 水陸両用車で下る。
2009.11/19





◆皆さんお待たせ!まずはご報告まで。無事に生還しました。 今回のアドベンチャーは、強烈でした。

初めて記事を読む人がわからないのでご説明しますと、岐阜は 美濃加茂から犬山まで約13キロを流れる

日本三大激流と言われる『木曽川ライン下り』  ここを私の所有している特殊車両は水陸両用車で下るという

前代未聞のチャレンジであります。ギネスに挑戦ですね。本とはギネスに申告しようと思うくらいの偉業です。

'''『日本ライン下り』'''は、連続的に続く8つの早瀬と16の奇岩怪石が迫る中を行くわけです。 凄腕〜

早瀬は落差2mもの激流に波の深さ、1mはあるだろうか。   途中水深20mの瀞が連続してるんだよな。

『瀬』と『岩』が危険! 瀬は川底が比較的浅く急流になっている地点で、流れも早いです。  水しぶきも豪快。

というか、水飛沫どころではないね。困った事に。。 参った。一方の波静かな瀬では亀岩やライオン岩などの

奇岩怪岩は、浸食され形が動物などに見えるんですよ。数十年、数百年かけて作られた自然の芸術作品です。

運営会社の木曽川観光の岩下定夫運航部長は言う『急流を下るスリルと絶景の絶妙さを味わってほしい。』

スリル満点どころか、この'''ARGO(水陸両用車)'''で川を下るなんて、やはり無謀というしかない。

本日の木曽川『日本ライン下り』ダムから放流の水量250トン 毎秒ですよ。   前回、船に乗ったときは、

130トン うぅ〜!比較にならんです。  正直言って躊躇したけど・・背に腹は変えられん。

ココまで来たなら。。男!浩介やってやる!の思いで決行です。安全基準再度確認。最初は多数の船頭さんに

ご指導の中、正直よく説明の意味がわからなかったけど。。まずやってみないとね。  な〜んてのん気な事。

・・・思っていたが、すぐに後悔したのは言うまでもありません。   もちろん動画も撮りましたよ。

画像をクリックすれば、動画が観れます。  you-tube へリンクします。


SAFETY VARSITYS




日本三大激流と言われる『木曽川ライン下り』 今回は、息子を誘って、地元カメラマン3人で乗り込む。

まずは、この激流を臨む前に。。橘浩介、ジュニア 二人で記念写真です。  どうなることやら。。

親父の命日に、本と私と息子の命日になるとこです。  洒落になりません。  今回、3名乗車したわけですが、

ケーブルテレビの取材かねて、カメラマン同行とはいえ、勇気あるなぁ。と思いました。  大きなカメラを持って

ARGO(水陸両用車)に乗る。おぉぉ〜〜これは凄い!面白い!・・・   そんなことは束の間でしたね。笑

  まずは、午前9時に船乗り場に到着。    日本ライン下りの船頭さんや広報部長にもご挨拶です。

『えぇ〜ほんとに・・やるの?』 『大丈夫?』 なんて言われても。。   やることはやりますよ〜爆

視界いっぱいに広がる木曽川の河川と雄大な自然と山々。ライン下り乗船場を離れると船の上をトンビが舞い

見送りをしてくれるようだったね。浩介の大冒険への出発です。  日本ラインとは歴史が旧く、60年?

河川美がドイツのライン川に似ていることから『日本ライン』と命名されたそうです 。昭和37年に何でも

昭和天皇も乗られたとか、その後に、昭和天皇がご観覧されたという岩。 御幸岩というのがあります。

まずは、動画。。この激流を見てくださいよ。 これは本の序章に過ぎません。  このあと大変な目に遭います。 





まずは、見てください。この激流を。無事だったけど ハッキリ言えることは本と無謀だったね。強烈でした。

中濃大橋を過ぎた辺りから急流が続きます。最初はこんなもんかなぁ。なんて思ってました。だんだん厳しく

瀬も荒瀬になっていきます。「大どうの瀬」「鷲の瀬「可児合の瀬」「西の保の瀬」「鵜の巣の瀬」「観音の瀬」

急流ポイントはなんと言っても『可児合の瀬』『西の保の瀬』『最後の観音の瀬』と『富士ケ瀬』であります。

一番の急流の「富士ヶ瀬」を通過し、国宝の犬山城を左手に見ながら船着き場に無事到着した時は嬉しかった。

これは自身の生きた証であり、偉業を成し遂げた達成感で感無量。ギネスに登録できるんじゃないだろうか。







最後の一番の急流『富士ヶ瀬』ここの激流が長いのです。ここも落差2mくらいあるのだろうか。

ここは深いし水量が多いととんでもないことになってますよ。あれがすぐまた、続いたのなら。。

間違いなく撃沈です。恐ろしいかったなぁ。この『富士ヶ瀬』ではカメラ撮ってる場合ではなかったので

ここの動画はありません。波の高さ1mです。   水陸両用車が波の中に、すっぽり入ってしまう。

断続的に続くと。。わかりますよね。波が頭の上から。。  ドバ〜ドバ〜船内に水が入ってエンジンが呻いて

ガーガー言ってます。瀬の終わりにはエンジン停止。水をかぶったためでしょう。数百mは流されました。

まさかこんなことになるなんて。。   オールも、水の吸出しポンプもトラックに置いてきてしまった。

あちゃぁ〜です。過信は禁物だとあれだけ自分で言ってたのに。。  うかつでした。漂流する事 数分経ったか、





河川の岩場のほうへ流されて、岩場の近くで岩に飛び移り、ロープで縄をかけた。まずは船内の水をですね、

くみ出さないといけません。ほとんど水が入って、外の水面と変わらないんじゃないかなぁ。撃沈に近い。

汲み出すものがなく、幸いにもボランティアの予備のビニール袋があったので、これで汲み出す。

これには助かったね。 しばらくしてエンジン始動するも。。いっこうにかからない。チョークをひっぱり

何度も試みる。決して最後まで諦めない。すると、バックファイヤーがあり、おぉ〜っ!これは・・・

エンジンに火がはいった。やったぁ〜全員で大喜びです。あはははは・・・まずは、反対側の河川敷に上陸!

この荒瀬の突起した、『岩』これに激突すれば・・わかりますよね。洒落になりません。これらの岩が

氷山ならぬ。瞬時に現れるから恐い! まさにタイタニックですな。 あちこち見え隠れしてます。

これを避けながらも、早瀬の入り口を捜すも・・流れがまた速いんです。  あっという間ですね。

自然の力って凄い!というのか、恐ろしいと思いました。 ほんと。。恐かったです。動画が取れてるうちは

正直序の口ですわ。 このあと、とんでもない『富士ヶ瀬』があるとも知らないで。。  撃沈寸前でしたね。

船内に溜まりに溜まった水を排出する。   こんな経験・体験は なかなか出来ないだろうと思いました。

2009.11・19にて。  橘浩介





ついた雪原を縦横無尽に疾駆する時、

気が染まりそうなほど濃密な緑の

原生林に分け入る時、

も知れぬ流の川面に、魚を追う時

まで気付かなかった大地の 荒々しい鼓動に驚く。

つて無い、自然と深い一体感・・・・・・。

マルチビークル 「アーゴ」は、狩猟の国、

広大な大地と自然を誇るカナダが生み出した

ワイルドでスタイリッシュな アウトドア・ビークル。

のハンドルを握った時、すべての大地が、自然が、

感動と興奮に満ちた未体験ゾーンとなるでしょう。



 






★★★New MODEL★★★ Argo JAPAN GIFU水陸両用車

興味のある方は是非、ご連絡くださいませ。TEL0572-23-5299 橘浩介まで。





名古屋タイムズ社 『レジャーニューズ!』  

4月17日発売!

※只今、関東からレジャーニューズを観た。という問合せを戴いたので、
一部地域では、もうすでに置いてあるそうです。





『VAN多治見 橘浩介 ARGO水陸両用車アベンジャーにて、密林泥地帯にて暴れる!』

VAN多治見 橘浩介 ファッションやクルマ・アウトドアー ライフスタイルのススメ!

TPOにおける、ライスタイルとは、服だけではなく、クルマに遊び、カッコよくなければならない。


★ARGOアベンジャー8WD水陸両用車 Amphibious vehicle 

豪快な、スプラッシュマウンテン!動画あり。

画像をクリックしてください。


★謹賀新年!2008 水陸両用車ARGO(アーゴ)アベンジャー8WD 岐阜県多治見1号池 湖畔で暴れる。

新年早々、2日は晴天に恵まれて 水陸両用車ARGO(アーゴ)アベンジャー8WDの初 進水式をしました。

といいながらも〜ゆっくりではありません。あははは・・かなりのスピードです。斜面を利用して加速する。

ドバ〜〜〜ン!! 水飛沫に、恐怖です。タイヤ完全に浮いちゃってます。ほんと、凄い!水飛沫です。

今まで、6輪車の水陸両用車 バンガード、コンクエストでは、何度かご紹介しておりますが・・8輪車の試みは

今回初めてです。 浮くことは間違いありませんから。。 笑  推進力や安定性、操縦性を検証するとと共に

水陸両用車ARGO(アーゴ)アベンジャー8WDを紹介したいと思います。 検証どころでもなく、イカレてます。




★水陸両用車 Amphibious vehicle ブログ記事にリンクします。

ARGO avengerアベンジャー8×8 お馴染みの水陸両用車
★水陸両用車 Amphibious vehicle 6WD & 8WD 2008

  

★ARGOアベンジャー8WD水陸両用車豪快な、スプラッシュマウンテン!今回もやっちゃいました。笑

土手の上から〜助走をつけてだな、飛び込む瞬間は浮いてるのがわかるだろうか! 一瞬、河原の石投げ遊び?

ほら・・ぴょんぴょん〜飛んでいくやつですよ。 さすがに船体?ボディが重いのとタイヤが抵抗でして・・・

水面ではジャンプしませんなぁ。あはははは・・・何も問題はありません。 

全てにおいて・・豪快であることは期待通りでしたね。笑

直進安定性はとてもいいです。 それと、水上での安定感もありますね。この日、タイヤ空気圧は、前から

1・5、1・0、0・5 に設定して、フロントヘビーを軽減する。 アベンジャーは、空冷エンジンではなく、

水冷エンジンである為、若干フロントが重い。これは、6WDコンクエスト(迷彩色のアーゴ)もそうだが、

空気圧の調整は大切なものです。 アブソーバーがなく、リジット構造。 つまり、ドライブシャフトから

そのままタイヤが付いているような構造である為、空気圧で調整をします。 山岳や陸地では、トラクションの

関係上、空気圧は、コンマ0・5以下にします。グリップはいいですね。ただし、アスファルトでは、良すぎて

旋回するとき、完全に片輪がリフトします。同乗者は車体から落ちます。あははは・・とても危険です。

グラベルでは、とくに登坂など。空気圧は低いほうがいいです。反面水上では、フロント2キロが理想です。






タイヤも、ご覧のような、ビックフット フレンチクルーラーのようなビッグタイヤならば、言うことありません。

ただ、水かきひれのようなトレッドではないので、若干推進力は劣りますが・・タイヤパターン方向によって

推進力はかなりかわります。 サンド用とマッド用。わかりますよね。サンド用のほうが。砂地、水上では発揮します。

水陸両用車ARGO(アーゴ)アベンジャー8WDは、パワーがアップしてることもあって、大幅に進化しています。

何より、フロンティア同様 ボディ形状がかなり進化してますな。 車高というか、地上高さが違うのと

凹状態になった船底が、かなり違う!これは6輪の最新フロンティア同様ですな。
★Argo JAPAN  水陸両用車 橘浩介 
Kousuke.Tachibana
ARGO  Avenger 8×8 & Frontier 6×
水陸両用車 (Amphibious vehicle
)



ご覧下さい。まるで、ノルマンディ上陸作戦のようであります。 

水陸両用車ARGO(アーゴ)アベンジャー8WDとフロンティア6WD 続々と上陸であります。




各種 Argo Avenger 8×8 & Frontier 6×6 スペック表
       

            

★水陸両用車 6WD & 8WD 2台で、泥んこ遊びである。大人になっても、こういうの好きですね。

ご満悦な、満足そうな表情がわかるだろうか、もぅ〜ね、愉しくて愉しくて・・しょうがない。アハハハ・・

年始早々〜スプラッシュマウンテン!湖の反対側に上陸すると、そこにはマングローブのような自然な密林泥地帯。

底なし沼ではないけど、ドロドロ、泥泥ですな、泥地帯であります。地獄の黙示録は、カーク大佐にならねば。。

干拓のムツゴロウ状態のようだな。。笑 まずは、そっと上陸! 暴れる暴れるぅ〜〜グルルルルぅぅ〜〜

泥んこ遊びを、you-tubeにアップするも、2本立て、 ほんとに、どろどろです。

何度も何度も〜ぐrぐる〜旋回しているうちに、溝が深くなってきて・・このあとですね、泥濘に、嵌ってしまった。

 あいにく、ウインチもロープもないので困った、困った。ずっぽり、8個のタイヤ。

   
◆ARGO avengerアベンジャー8×8 お馴染みの水陸両用車 SNOW ATTACK!

積雪10cm〜20cmでは物足りませんね。
 一度はクローラー(キャタピラ)装着して暴れたいものです。





水陸両用車とゆかいな仲間たちの世界へようこそ! 

全国の水陸両用車 愛好家たちのスノー・アタック偏 動画あり。

ARGO仲間の斉藤さんが製作した、動画です。素晴らしいですぞ!必見です。

上の」画像をクリックしてくださいね。


※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画

●ARGO 2007 AVENGER New Model 8×8● 302×152×117  ガソリン29リッター

※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


● タイヤサイズ 25×11.-9NHS● エンジン コーラー674cc 水冷V型2気筒

※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画
●ARGO 2007 FROTIER New Model 6×6●私、橘浩介と 2007 ARGO 8×8 AVENGER

※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画



※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


●オートバイ型ワンピースハンドル油圧式●スチームフレーム、ポリエチレンボディ

※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画


※それぞれの画像をクリックするとデモストレーション動画

●全長サイズ2413×1473×1163●エンジン 627cc 空冷V型2気筒 23馬力





★★★2007 New MODEL★★★

コンクエスト6×6 & フロンティア6×6 日本上陸!!





水陸両用車アーゴの驚異!

◆こんなツーリングがあっても愉しいと思う。ジャングルクルーズ! 川口探検隊だっけ? 

『アマゾンのなんちゃら〜を追う!』とかいうタイトルで特番が撮れそうだ! 泥沼、泥濘レース!



私の経験・体験談 これらの水陸両用車の感動をお伝えします。

 もぅ〜これで行けない場所はありませんね。 

まさに、道なき道を、どこでも制覇するという 男の浪漫ですね。

興味のある方は是非、ご連絡くださいませ。 TEL0572-23-5299 橘浩介まで。





◆御なじみ。。カナダ製、アウト・ドア・ビークル6×6WD デモラン試乗会でございます。

トレーラーに、コンクエスト・ビックフットを積み、準備が整い。これから出発のところ午前9時です。

先日、2007モデルフロンティアを知人に納車後、レクチャーしながらも第3段階の過程まで進みました。

さ〜て、何から書こうかな。(笑) 今日は、5月24日 VAN創設者 石津謙介さんの命日でした。

『愉しいことは何でもやる!』石津先生のようにも、今日は愉しく過ごそう! そう思っております。

気軽にお問い合わせ下さい。



※動画あり  Argo 6×6 CONQUEST



★カナダ水陸両用車6×6・RVアーゴ暴れる!その2 パート2で、御座います。ホント!この日は

晴天に恵まれ、絶好のアーゴ日和でしたね。  湖面では暑いくらいでしたので、水飛沫が気持ち良いのだ!

湖岸は、陸に上陸すると木陰を探すわけであります。  ご満悦な橘浩介で御座います。(笑)
※動画あり、まずは挨拶の言葉から〜橘浩介が喋ります。

本日、第3段階の巻き。進水式であります。初めは誰もが初心者です。水の中に入るのには抵抗がある。

私も最初は、車体底にある、水抜き栓を閉め忘れて。。あやうく撃沈するところだった。(核爆)

2人とも蛇に睨まれた蛙のように、湖岸から動けないのである。そんなことはありませ〜〜ん。(笑)


     ◆お手本なる水陸両用車の運転、進水の心得。7カ条である。

1、静かに、そっと湖面に・・湖岸に対し垂直に進水すること。ゆっくり〜スロットルを開けてみよう。

2、湖面に浮かんだら、まずは落ち着いてバランスを取る感覚を身体で感じること。

3、決して、はしゃぎ過ぎて船上では暴れず、立ち上がらない事、しっかり、グリップを固定すること。

4、水抜きの栓の確認! 空気圧の確認! 湖上では、空気圧1・5キロまで上げること。(リアは1キロ)

5、晴天時は、湖面上日差しが強いので帽子は必須。燃料の確認ですね。非常食持込可おやつ\500まで。

6、乗組員は、マナーを守ること。 ジャック船長の言うことを聞く。飲酒運転はいけません。

7、急の付く動作をしない。 身体でリズムを掴み取ること。 雨合羽必須!(特別の場合に限る。)

な〜〜んてね。あははは・・そんなもん適当で良いのだ! (笑)



※ブログ記事へリンクします。

※動画あり
ノルマンディ多治見 上陸でございます。

◆★◆まずはだね、アクロバティックな、Argo海苔!師匠である橘浩介がだな。。お手本を見せよう!

この動画 蛙が川に飛び込む音がはいってるんですよ。 プッ・・ッチャン! みたいに。 でへへへへ。

◆ご覧のように、スプラッシュ・マウンテ〜〜ン!! あははははは・・・・どおよ〜〜〜

この後、無事に 2台は湖上に浮かんだ。   ここは、我々が俗に言う、岐阜は多治見にある 『コモ湖』である。

気軽にお問い合わせ下さい。



◆カナダはもちろん。。アメリカ合衆国、オーストラリア、ニュージーランド公認、救助用マルチビークル

今では環境庁やシベリア観測用にも使用されている。 そして、RVレジャー用としても活躍中! 

世界的に需要が高まっているのも頷けます。大自然を、それから湖畔を疾駆しながら池へドボ〜ンっと、

水をかき分け泳いでいきます。文字どうり「道なき道を走る」のが、アーゴの最強たる所以なのである。

大気が染まりそうなほど濃密な緑の原生林に分け入る時、名も知れぬ流の川面に魚を追う時

今まで気付かなかった大地の荒々しい鼓動に驚き、かつて無い自然と深い一体感。想像してみて下さい。

水陸両用「アーゴ」は、狩猟の国、広大な大地と自然を誇るカナダが生み出した、よりワイルドで、

スタイリッシュなアウトドア・ビークルなのであります。すべての大地が、そして自然が、感動と興奮に

満ちた未体験ゾーンとなるでしょう。 


◆道なき道を制覇する男の浪漫であります。まるで少年にもどったようにも、泥地獄・砂地獄・蟻地獄 
  
征服する喜びは、殿方ならではの快感でもあろう。 是非、あなたにも体験させてあげたいのだ!


 ※動画あり ジャングルクルーズ偏
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