ジャングルクルーズのツーリング風景と同じである。

3人3人で、それぞれ便乗しつつも、ジャングル奥地まで入っていくのだ!  ちなみにこれ。。4人乗り

KNOB特派員も、カメラをパシャパシャ撮りつつも・・危うく被り物のマドラス・ハンチング帽が 枝で、

持っていかれそうになっていた。 これがもし、鬘ならば、洒落にならんぞ!(笑) 彼の笑顔がいい!


◆湖岸沿いに、木陰をゆっくり進む! 湖の水も透き通って見えるくらいなので、あんまり汚くありません。

 汚染されていない大自然って貴重!途中、デッカイ!蛙と遭遇しました。

やはり未開のジャングル・クルーズですよ。  画像を見ると様子を伺えるだろうか。。。  

本当に、オプションツアーでも組めば。。これは、お金が取れるぞ!!(笑)

正直、私の気分は、007ジェームス・ボンドのようだった。アハハハハハ・・・笑うしかない。


◆このあと、ノルマンディ上陸作戦が待っていた。マングローヴのようなところへ入っていきます。

木曜スペシャル!!アマゾンを行く! 本日のお客様。ノブ特派員と ジャック浩介船長であります。

※ブログ記事へリンクします。

※動画あり。木曜スペシャル!川口探検隊ならぬ、浩介探検隊


   2006ビックフット・コンクエスト。

『カナダ水陸両用車6×6・RVアーゴ暴れる!』その3であります。     改めて、説明しますと・・

元もとの排気量480ccでしたが、2005年モデルARGO6×6ビックフットは、570cc空冷エンジンでしたね。

ブリグス&ストラトン製エンジン18馬力でした。2006年にですね同型で、ARGO6×6コンクエスト20馬力を

発表した。つまり、浩介の現在の迷彩色の車両。   この画像のそのものです。迷彩柄が、やる気をソソル!

★私のモデルは、2006年モデルコンクエスト6×6になります。   以前からあった8WDコンクエストの

水冷617cc20馬力カワサキ製エンジン。このエンジンをARGO6×6に積んだのです。  台数は少ないのだ!

ご覧のように、ビックフット2005モデルからタイヤ径が25×12インチになりました。  とても美味しそうな

ミスド製のフレンチクルーラーですよ。   ベンツの18インチタイヤより外径が大きいくらいです。(笑)

オマケに12-9NHSなので、タイヤのウイズが、ボディよりはみ出してしまって浮力を増してますね。

気軽にお問い合わせ下さい。



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◆カナダを誇る水陸両用車、ARGO2007インプレッション! 

遊びを真剣にする。遊びが仕事なのだ!


気の合う仲間たちとの一時、これはいつまでも。。いつまでも想い出に残るだろうと思います。


※ブログ記事へリンクします。

まさしく、スプラッシュ・マウンテンだよね。  この日の、NO,1アトラクションですな。。

だって、丘の上から全開で飛び込むんだもん。車体の裏全体で湖面の抵抗を受けるから安全なんですよ。

これが泥沼のようなとこだと。。タイヤが食われて。。前のめりに吹っ飛ぶよね。あはははは。。

もちろん、最初は私が単独で、突っ込み試してから、同乗者を乗せてます。 ただ笑うしかない。。。



◆最後に、木曜スペシャル!今回の2006コンクエスト&新作2007フロンティアのデモラン試乗会に、

参加された皆様と記念撮影です。明日は皆、筋肉痛かな?かなり、しがみついていましたから〜(笑)。

皆様、お疲れさまでした。  またプロモーション・ビデオ製作します。 

全国の沢山の仲間が出来ると愉しいですよね。


カナダを誇る水陸両用車、ARGO2007インプレッション! 遊びを真剣にする。遊びが仕事。

気の合う仲間たちとの一時、これはいつまでも。。いつまでも想い出に残るだろうと思います。


上の画像をクリックしますと、想いでアルバム編集画像が見れます。

※上のスライドショー開かない方は、Flash Player (無料)ダウンロードしなければなりません。


スライドショーをご利用いただくには、プレーヤーソフトウエアのMacromedia Flash Player 7.0以上(無料)が必要です。↓クリック


まずこれをインソールしなくてはなりません。 ↑Flash Player そのあとに、再起動してから開けてみてくださいね。


気軽にお問い合わせ下さい。




◆お待たせしました。カナダをの大自然が生んだ、水陸両用車6×6 RV レジャー・ビークルです。

2007年モデル 新型フルモデルチェンジってなくらい内容が変更された。エンジンの排気量、デザイン。

御馴染み!カナダの水陸両用車『ARGO』です。6WD・RVコンクエスト2006と、2007フロンティア

紹介したいと思います。「道なき道を征服する喜び!!」は、男のロマンです。

新しい2007モデルは、悪そうな顔つきですよ。カエル顔は変わりませんけどね。(笑)


※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。



◆ご無沙汰のカナダの大自然を誇る国は、ARGOです。

アウトドア・マルチ・ビークルARGO水陸両用車であります。

前回の2006年モデル コンクエスト6×6に引き続き、

2007Newモデルが入庫したので、車両入れ替えで

奥からトレーラーを出してきた。こういうときしか出番のない

トランスポーター、グランド・チェロキー

アメリカンX8エンジン、5200ccです。パワーがあるので

500キロの牽引でも160キロで吹っ飛んでいく。

そんなにスピード出してはいけませんよ。(笑)

牽引すると全長が、4トントラックくらいになります。


積むときが難しい。シーソーのような斜面(荷台の上)を運転しながら登って積むのですから。。

行き過ぎては大変な事になる。このあたりの勘は、やはり慣れだろうね。いつもひとりでやります。

適当なところで止めて、ハンドルブレーキを手で掴みながら、車体から降りるわけです。そして、

シーソーのようになった前方に体重をかけて、ヨイショ!ヨイショ!と荷台を下げなければなりません。

荷台が下がらなければ、もう少し奥まで行かねばなりませんので、再度、ブレーキレバーを片手で掴んだ

まま乗り込みます。もう一度チャレンジです。いつもひやひやします。最悪飛び降りて逃げますよ。笑

積み下ろしの際は、通りの人がみんな見ています。めったにご披露しませんからね。珍しいからなぁ。

ほら。。カエル顔でしょ!



※コンクエスト、デモストレーション 動画が 見れます。
画像をクリックしてください。

2台並べて見ました。タイヤは、断然コンクエスト迷彩色のほうがワイドで、大きいです。

トレッドは、フロンティア2007モデルです。水かきのひれが、たくさん付いているので推進力は、少し

アップするそうです。といっても、1〜2キロのことでしょうね。船外機付けちゃえばいいんですよ。

山や林道、山岳は、太いタイヤのほうが良さそうです。しかし、新しいモデルはカメの子たわしのように

ならぬ為に、船底に溝が入っています。泥沼は脱出しやすいでしょうね。よく見るとタイヤのですね、

ホイルベース間隔は少し広がっています。全長も少しだけ、Newモデルのほうが長いようです。
◆こちらは、2006コンクエスト水冷エンジン、カワサキです。計器類は、油圧計、電圧計、水温計など。

迷彩色が、コンバット・イメージそそりますな。この迷彩カラーは、オプションなんですよ。プラス3万?

どちらもウインカー、ストップランプ、レンズ類など。全てオプションです。キャタピラもありますよ。




ご興味のある方は気軽に問い合わせ下さい。


●VAN多治見 橘浩介まで。 
   TEL0572-23-5299

※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。



◆2007 Newモデルは、フロンティア新型の紹介です。

大きな変更点として、ブレーキが油圧式に変更。

水冷からまた空冷ヴァンガード製(カナダ)にもどり、

排気量は少しアップして、馬力が少々上がりました。

これまた、ワイルドにスタイリッシュにも、進化しました。

乗り手を擽る車両ですな。

コントロールレバーもコンクエストと同じく、

レバー式ハンドル&ブレーキ機械式から、オートバイと

同じで、ワンピースハンドル、グリップ式ブレーキになった。

乗員数は、陸上4名で水上の場合は2名。

油圧計、電圧計など。計器類も増え、エクステリアもモダン

ながら、やる気をそそる雰囲気であります。

あと、ミッション形式の変更もありました。前進2速、後進と

N(ニュートラル)基本は変わりませんけど。。

※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。
◆エンジンルームも新車は綺麗ですね。ヴァンガード23と書いてあるのは、23馬力です。

この車両も、一度は運転しております。パワー感は確実に進歩しています。操作性が楽にはなりましたが

相変わらずジャジャ馬です。気を抜くと吹っ飛びそうになります。アナログナ私は、このようなおもちゃ

大好きですね。間違いなく、いや、ますますイカレ始めています。(核爆)








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毎度お馴染みのコメントではありますが、こればかりは乗った人しか感動はうまく伝えられないんです。

このステアリングを握った瞬間! 気持ちは ハイテンションになり、(タミフル服用不可!)笑。

カナダはもちろん。。アメリカ合衆国、オーストラリア、ニュージーランド公認、救助用マルチビークル

今では環境庁やシベリア観測用にも使用されている。そして、RVレジャー用としても活躍中!
トランスミッションは形状が少し、前モデルとは違いますね。

なんだかすっきりしています。

基本はCVTゴムベルトドライブで、自動遠心式クラッチです。

パワーを伝達するドライブ・ベルトも太くなってますし、

駆動チェーンも太くなってるように思います。

2000年モデルから、かなり進化していますね。

16馬力、20馬力、そして23馬力とアップしてますね。

初代の480ccに比べれば、Newモデルは、620cc?

140ccアップしてますからね、大きな耕運機です。


※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。



●2006コンクエスト、カモフラージュ6×6 RV


●2007フロンティア、6×6(New Model)

世界的に需要が高まっているのも頷けます。大自然を、それから湖畔を疾駆しながら池へドボ〜ンっと、

水をかき分け泳いでいきます。文字どうり「道なき道を走る」のが、アーゴの最強たる所以なのである。

大気が染まりそうなほど濃密な緑の原生林に分け入る時、名も知れぬ流の川面に魚を追う時


今まで気付かなかった大地の荒々しい鼓動に驚き、かつて無い自然と深い一体感。想像してみて下さい。

水陸両用「アーゴ」は、狩猟の国、広大な大地と自然を誇るカナダが生み出した、よりワイルドで、

スタイリッシュなアウトドア・ビークルなのであります。すべての大地が、そして自然が、感動と興奮に

満ちた未体験ゾーンとなるでしょう。 


※画像をクリックすると、それぞれのブログ記事にリンクします。



◆道なき道を制覇する男の浪漫であります。まるで少年にもどったようにも、泥地獄・砂地獄・蟻地獄 
  
征服する喜びは、殿方ならではの快感でもあろう。 是非、あなたにも体験させてあげたいのだ!

2005 富士山麓は山項を目指して!

いざ、出発!!  群馬県は、永井特派員から、

早速画像が届いたので紹介します。
Vol.1

ARGO 8WD RV 

COUNTRY SPORTS!


気軽にお問い合わせ下さい。
●VAN多治見 橘浩介まで。 
   TEL0572-23-5299


キャタピラ装着での雪原に挑む。

只今、エンジン調整、富士山麓は樹海での遭難は

洒落にならん!  2004・12・31 大晦日。


積雪30cm〜60cmくらいだろうか!?


傾斜が、40度くらいあるか!?

ARGO8WD〜ぐいぐい登るのだ!

まさに、征服する喜びの男のロマンである。


しかし、今にもひっくり返りそうである。


積雪60cmくらいだろうか?

ライトを点けて、とりあえず駆け回る。

あまりの寒さで、炬燵の中でまるくなりたい。

キャタピラを装着していないと、

間違いなく、スタッグする。

ワイドなキャタピラで、フカフカの雪のところも

走破性はバツグンである。


通常よりもワイドなキャタピラを装着する。

画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。
6WD雪原編VOL.3



途中、富士山麓付近で、雪降る中。

乗馬している人たちと出会った。

なかなか、日本ではなかなか、見られない光景だ。

アメリカにでも来たようだ。 ココは富士山麓。

カナダのような光景でもある。

2004・12・31 大晦日である。

画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。
6WD雪原編VOL.3


2005年 元旦 晴れ。

あくる日は天候に恵まれ、いざ!出陣。

これより、富士山は、山項を目指すのだ!!

前方に見えるのが、富士山である。

もちろん、こんなところに誰もいるはずがない。

ここは、日本である。




途中、樹海あり、ぐいぐい〜登ってゆく。

この風景は、たまらん!!

「素晴しい!」の連続である。


「ガシャガシャガシャ・・・・・」

キャタピラの音が響く。


途中、ビバーグするも、片方のテントは、

昨日の雪でつぶされてしまった。

なんとか、あくる日は天気回復。

元旦は快晴だった。


また、天候も吹雪いて、悪天候ならば、

またひとつのドラマがあったに違いない。


それは、今だから言える。



「おやぁ〜・・・」道中、湖を発見!

しかし、氷が一面張って・・

おいおい〜大丈夫だろうか!?

ちょっと、不安がよぎるが・・ん〜〜〜〜??

心配はいらない。な〜んてね。。

氷の厚さ、3cmくらいだろうか!?

「ためらいのひと時!である。・・・・」

画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。
6WD雪原編VOL.3



ARGO探検隊、永井特派員!

試みるチャレンジャーだ!

 ゆっくり、湖面に入るところ・・

「ジャボ〜〜ン・・」

やはり、こうでなくっちゃ!


「バリバリバリ・・・」といいながら〜

ズンズン・・進む!前進あるのみだ!

厚さが、3cmくらいだろうか!?

氷をキャタピラで、割りながら、前進する!

「相変わらず・・「バシャバシャバシャ・・・」


なかなか、氷を割るのが難しい。
● VAN SHOP TAJIMI

〒507-0053 岐阜県多治見市若松町4-21-2

営業時間】 11:00〜20:00

【定休日】 木曜日

【TEL&FAX】 0572-23-5299

       


湖面で、旋回しながら・・氷を割る。

こんなところ落ちたら、誰も助けてはくれない。

あっはははっは〜〜〜〜

しかし、キャタピラ装着での推進力は

意外とあったので吃驚したそうだ。


南極探検隊のようです。



愛犬が、「ワンワンワンワン〜〜ココ掘れ!

ワンワンワン〜〜」吠えながら喜んでいる。

ARGO再び、上陸である。


自然を破壊してしまった。

と言っても ARGOの暴れまわった後である。

 ここの場所を見た人は何かが落ちたのでは??

心配するだろうなぁ〜


ARGO群馬支部 永井特派員である。

今回の2005年、富士山麓レポートして頂いた。

頼もしい男である。

このご満悦な顔が見えるだろうか!?

道なき、道を・・征服した喜びの笑顔である。

今後も、最新レポートを紹介したいと思います。



富士山をバックに、皆で記念撮影です。

2005素晴しい年になりますように!

ARGO永井特派員はじめ、サポート班

ご苦労様でした。 次回をお楽しみに!!



積雪は1メートル以上! 

さすがに急斜面は登れませんが、

平地ならスタック知らずのARGOです。


画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。
6WD雪原編VOL.3




スノーモービルはスタックに次ぐスタックで、

も〜ヘトヘト(>o<)  この新雪の深さわかります?

群馬県長野原町の「北軽井沢スノーモービルランド」にて

ARGOを走らせてきたという永井特派員。

友人が今シーズンより新規オープンさせた所で、

浅間山の広大な裾野を縦横無尽に

走り回ることができます。




気軽にお問い合わせ下さい。
[E-Mail]
van-jacket-tajimi@i-varsity.co.jp

2005早々にも、前輪駆動マルチビークル

ARGOアベンジャー NewModelの紹介です。

とりあえず、画像だけの紹介ですが、レポート、最新情報が

入り次第、アップしますね。



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ランキングネット投票 堂々第1位。

これも、皆様のおかげです


現在のランキングはわかりませんが、クリックすると

ランキング表が出てきますよ。

VAN のバーナークリックしてください。
FOR THE ACTIVE MAN AND
THE MAN OF GOOD TASTE
VAN
・JAC・

MY WOODY COUNTRY










クリック

● MY BLOGS 「昭和とVANと私」をテーマに、服やクルマ、遊びなど。

VAN多治見は、橘 浩介の、ひとり言 掲示板です。BBSみたいなものなので、

皆さんも気軽に質問 コメントしてくださいね。
  画像が10000枚以上は あります。


VAN TAJIMI SHOP


橘 浩介  kousuke tachibana




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★★水陸両用ボート6WDのススメ!

元:車体重量348kg,/241cm×146cm/

乗員4人/ギア前進2速、ニュートラル・バック/

VANGUARD社製 480cc 16馬力、

4サイクル空冷式OHV・Vツイン、6WDです。

8WDもあって、カワサキ製、620cc20馬力、

6人乗り、水冷式もあります。


気軽にお問い合わせ下さい。

●VAN多治見 橘浩介まで。 
   TEL0572-23-5299



画像をクリックしてみてください。
ARGOの動画が見れますよ。VOL..2

VAN は、 お洋服だけでは

ございません。

遊ぶ事の大好きな若者たちや、

若々しい心を持った人たちの

学校のようなものなのです。


「VANが先生だった。」

VANは日本の文化なのです。

Come on Sports man !

画像をクリックしてみてください。  ↑

ARGOの動画が見れますよ。VOL..2

● VAN SHOP TAJIMI

〒507-0053 岐阜県多治見市若松町4-21-2

営業時間】 11:00〜20:00

【定休日】 木曜日

【TEL&FAX】 0572-23-5299




トランスポーター、グランドチェロキーで、

ARGO6WD/RV搬送する。

テント・タープも張って、準備完了!


画像をクリックしてみてください。




いつもは、湖の底であるが、このように草が覆い茂り、

まさにシチュエーション抜群!!


画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。VOL..2

左の画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。Vol.1


VANショップ多治見の仲間も、

一人2人と集まってきました。

キャンプ・バーベキュー

炭おこしには時間がかかるのだ!



うわさの、水陸両用車、6WD・RV

画像をクリックしてみてください。

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ARGOの問い合わせ気軽にお問い合わせ下さい。

●VAN多治見 橘浩介まで。 
   TEL0572-23-5299


ん〜〜〜〜〜〜!!いい匂いがしてきました。

飛騨牛に玉蜀黍、玉ねぎ、鶏肉、

ピーマン、ソーセージと、いったところか・・

味付けは、塩、粗引きコショウと、

専用のタレを刷毛で、何度も手塗りするんです。

やっぱ、炭火じゃないと・・・




夜間は、このあたり一帯は、真っ暗になりますので、

お馴染みコールマンで準備しておく。

画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。VOL..2


コックピットです。2本のレバーで、操作します。

左から、方位磁石、温度計、チョーク、

メインマスターキー、ライト・スイッチ。

下のレバーが、左から、後進ギア、N、前進1速ギア、

一番右が前進2速ギアになっています。

気軽にお問い合わせ下さい。




アップにしてみました。 いかがです??

最高でしょ!!これもまた、クルマ、服、遊び、

ライフスタイル全般の醍醐味なんです。

グレート・アウトドアー VAN JACKETです。



カナダは、本国のARGOの活躍です。

こんな大自然の中で、遊びまわりたいものですね。

WD・RV 「アーゴ」は、狩猟の国、広大な大地と自然を誇

るカナダが生み出した ワイルドでスタイリッシュな

アウトドア・ビークル。


左の画像をクリックしてみてください。

ARGOの動画が見れますよ。Vol..1
用車とは完全にベツモノなアーゴ。

備えられたゴツいタイヤにより、アスファルトはもちろん、

舗装されていない道もだろうが、傾斜のキツイ斜面だろうが

のぼりまくって駆け下りまわる。

の場でくるくる、みずすましのように・・

最小回転半径により、獣道も、木々のほんのわずかな

隙間だろうが、ドライバーお構いなしに走りまわれる。

句の果てに、そのまま水上に「ドボ〜ン!」である。

ととと・・・・大丈夫!水陸両用ですから・・

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ランキングネット投票 堂々第1位。

これも、皆様のおかげです


現在のランキングはわかりませんが、クリックすると

ランキング表が出てきますよ。

VAN のバーナークリックしてください。



ナダ生まれの究極RV

ARGO アーゴ
6WD
気軽にお問い合わせ下さい。
●VAN多治見 橘浩介まで。 
   TEL0572-23-5299


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ARGO 6WD RV 第2弾も製作に取り掛かりました。 乞うご期待!!



イヤ内の空気圧を浮力に、刻まれたタイヤの溝を

推進力に、スイスイとまではいかないけど、

水をかき分けて泳いでいきますぅ〜

文字どうり、「道なき道を走る!」のが、

アーゴの最強たる所以なのである。



ツグンの走破性を誇る、

カナダの最強RV ARGO 6WD


しいレジャースタイル、6輪生活のススメ!

     「道なき道を走る」

 まさに、男のエクスタシーだと思うよ。


左の画像をクリックしてみてください。

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Argo 6WD VANGUARD

Ontario Drive & Gear Limited

気軽にお問い合わせ下さい。

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   TEL0572-23-5299





んなにいろいろな楽しみ方ができる

アーゴだけに、操作が複雑と思われるかもしれないけど、

そんな心配は無用。

操作装置は2本の突き出たレバーとトランスミッション、

前進2速、後進なだけです。

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